たかぴす(原田 崇史) 夢に向かって日々努力!

現役医学生起業家、合同会社medical social代表たかぴす(原田崇史)のブログ。優秀な医学生、医師と、成績で伸び悩む医学生、医学部進学を希望する受験生とのマッチングサイト「医学生家庭教師マッチング」に関する情報、日々の勉学に関する記事を書いてます。

美容外科批判と医師としてのコミュニケーション

 4月に美容外科を批判するような記事を書きました。

 

過去記事

www.takapisu.jp

 

 

同族嫌悪だったと思います

上の記事の目次です

 

自分が2だから、確かに目は二重になったけど、雰囲気地味なままだから同族嫌悪だったと思います。

 

また、美とは画一的なものでもないと思いますし、人により好みが分かれます。

 

3に関しては働くように進める美容外科はありません。

水商売に対して偏見ありません。むしろ好きです

コミュニケーションとは

清楚系が好きな人がいれば、派手な人も好きな人がいれば、派手な女性は怖いという人もいます。

 

自分の好みを押し付けたり、

 

「整形して顔がきれいになるだけじゃなくて生き方を変えたい」という考え方を押し付けていたと思います。

患者にとって何が幸せか?は患者自身が決めることです。

 

病気にかかっている患者がいれば病気を治すこと。

けど、美容医療は、患者が納得するかどうかです。

 

『きれい』というのも誰が見るかによって違います。

 

医師としてのコミュニケーション

好みを押し付ける医師では、患者とのコミュニケーションが取れません。

 

好みや価値観を押し付けてはいけないということは、美容医療だけでなく保険診療でも同じであり、また人と人との

コミュニケーションにおいても当たり前のことです。

 

美容整形に対する愛 

 

 美容整形は好きです。埋没とヒゲ脱毛くらいしかしてませんが、美容整形の話してて楽しいです。

 

 

最後にオチ

小悪魔ageha×姉ageha 特別編集 アイメイクパーフェクトブック (INFOREST MOOK)

 個人的には派手な女性やギャルっぽい

女性がタイプです。

 

お題「わたしの黒歴史」