たかぴす(原田 崇史) 夢に向かって日々努力!

現役医学生起業家、合同会社medical social代表たかぴす(原田崇史)のブログ。優秀な医学生、医師と、成績で伸び悩む医学生、医学部進学を希望する受験生とのマッチングサイト「医学生家庭教師マッチング」に関する情報、日々の勉学に関する記事を書いてます。

ネットの限界 ③医学部に行きたい受験生を支援するサービス始めます。

優秀な医大生さんが成績で伸び悩む医大生さんを支援する「医大生相互支援プロジェクト」を立ち上げました。

とある方が「たかぴすさんのプロジェクトに賛同しました。今は低学年で、医大生さんを教えることはできないですが、将来的に参加したいです。なにかできる事があれば言って下さい!」といってくれました。

僕は「医大生相互支援プロジェクト」がうまく行ってから、受験生対象のプロジェクトをしようとしていましたが、今は医大生相手に教えることができないけど将来的に教えたい。今は受験生対象に家庭教師をしてみたいと思う仲間のために、

医大生相互支援プロジェクトのホームページで、医学部に行きたい受験生さんも対象にすることにしました。

 

飛び込み営業を言ってみると、低学年の方に興味持ってもらえることが多いんですよね。教えたい!っていうやる気のある人はいるんですよ。

でも、低学年だから医大生教えれない、受験生も対象であれば参加したいです

といっていただける方がいるんです。

 

受験生さんにとって、現役の医大生さんに勉強を教えてもらうことは、

医学部合格のために入学試験を突破した人から勉強を教えてもらえるという学力面のメリットだけでなく、現役の学生さんに

 

医学部ってどんなところなのかな

どんなこと学ぶんかな

部活ってどんなんかな

医学生の恋愛事情とかも

 

いろんな話聞けると思うんですよね。実際医学部に在籍している学生さんが話してくれると受験生さんもモチベーションアップになると思うんです。

 

僕が立ち上げた医大生相互支援プロジェクトは優秀な医大生が成績で伸び悩む医大生さんを教えるプロジェクトですが、

医学部へ行きたい受験生さんも教えるプロジェクトにしていきたいんです。

 

医学部受験生さん、医大生さんともに医師になりたいという気持ちは同じです。

 

将来的に医大生さんを教えたい低学年の人も、受験生さんを教えることは絶対プラスの経験になると思うんですよね。

国公立の人は三年生後半から臨床医学に入るって初めて聞きました。これもネットだけではわからず、飛び込み営業して生の声を聞いてわかったことです。

 

成績が伸び悩む医大生さん、医学部に行きたい受験生さんを教えたいという、成績優秀な医大生さんはたかぴすブログのメールフォームまでご連絡していただけるとありがたいです!

夢に向かって日々努力!