たかぴす 夢に向かって日々努力!

小児科医志望の現役医大生起業家、合同会社medical social代表たかぴす(原田崇史)のブログ。優秀な医大生、医師と、成績で伸び悩む医大生、医学部進学を希望する受験生とのマッチングサイト「医大生家庭教師マッチングfrom医大生to医大生、医学部受験生」に関する情報、日々の勉学に関する記事を書いてます。

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youtuberデビューしました「激辛ラーメン食べてみた」

youtuberデビューしました。医大生相互支援プロジェクトに関する告知をしていこうと思います。 昨日は医大生相互支援プロジェクトの告知動画と、youtubeライブで激辛ラーメン食べる様子を配信してました。

 youtube動画

 

www.youtube.com

 

原稿なしで話しました。

そうするとわかったことがあります。

医大生相互支援プロジェクトとはなにだ?と一言で伝えれてなかったことですね。

 

psラーメン動画はライブ配信限定です。

近日中に医大生相互支援プロジェクトに関する動画をアップロードさせていただきます。

 

 

 医大生相互支援プロジェクトとは?

https://医大生.jp

医大生相互支援プロジェクトは、『講師』(優秀な医大生、医師)と『生徒』(成績で伸び悩む医大生、医学部受験生の)マッチングサイトです。

講師が自由に指導形式や価格を設定して、プロフィール上で公開します。

生徒と講師が、サイト上のメッセンジャーで話し合って、指導形式や価格が決まったら、指導が開始されます。

 

指導形式

指導形式の一例として、対面指導、メール相談、ビデオ通話での指導があります。

 

対面指導は、カフェ等オープンスペースや家庭教師という形で指導します

メール相談は、生徒がわからないところをライン等で質問し、先生が答えます。

ビデオ通話での指導は、ライン電話やskype,zoom等のビデオ通話アプリを利用して、指導します。Zoomミーティング - Zoom 

 

メール相談では、家庭教師と違ってお互い対面する必要がないので、移動時間の短縮や生徒が質問をためることなくわからない問題を質問できる、先生も空いた時間で返すことができるというメリットがあります。

 

価格は講師によって異なりますが、目安としてライン指導は一回1000円定額で三万円

対面指導(家庭教師、カフェ等)であれば一時間三千円となっております

 

利用方法

『講師』も一度『生徒』として登録していただきます。トップページにある登録ボタンからメールアドレス等必要事項を記入していただきます。登録完了ボタンを押していただくと、@医大生.jpからアカウントの有効化メールが届きますので、クリックしていただくと、アカウントの登録ができます。メールが迷惑メールフォルダに入って届かない、有効化をクリックしてもエラーページがでる、画像がアップロードできない等の不具合がございましたら、mail@medicalsocial.co.jpまでよろしくお願いします。

 

講師登録方法

「生徒」ユーザーとして登録後、講師申請フォームにて、医大生であると証明するために ①学生証、もしくは医師免許取得を証明できるもの②免許証、パスポート等顔写真、住所が掲載されている公的証明書の裏表、もしくはパスポートの住所が記載されている箇所のご提示をよろしくお願いします。合同会社medicalsocialが承認した後、講師用プロフィールの編集が可能となり、活動することができます。

医大生相互支援プロジェクトを立ち上げたきっかけ

医学部進学までの塾はありますが、医学部進学後の進級をフォローする仕組みがありません。現在医師国家試験の難化により、各大学とも進級卒業が年々と厳しくなっています。医師国家試験合格率が高く、ほとんどの在学生が六年でストレートで医師になる、某名門大学では、成績上位20名が下位20名を教える仕組みがあります。また、生徒で資金を募って、テスト対策委員がプリントを作るというすばらしい仕組みがあります。この仕組みが全国で広まればいいなと思い立ち上げました。

 

医学部受験生を教える既存の塾との違い

医大生相互支援プロジェクトでは、医学部に入るまでのサポートだけでなく、医学部に合格し入学した後、勉強についていけなかったり留年してしまったときでも、本プロジェクトに在籍している優秀な医大生から指導を受けれます。

 

医大生相互支援プロジェクトの理念

本プロジェクトにより、優秀な医師が多く輩出され、より多くの患者様が救われることが願いです。医学部入学試験において、へき地医療の医師不足の解消のために設立された「地域医療推進枠」というものがあります。『地域枠』とも呼ばれ、卒後一定期間指定された地域に勤務します。本プロジェクトにより、『地域枠』で入学された医大生がより多く医師になることにより、地域医療を中心とした医師不足が解消されることが願いです。

 

医大生、医学部受験生の方、登録お願いいたします!!

https://医大生.jp

 

 

PS 

医大生相互支援プロジェクトはどんなものか? 指導形式、利用方法、講師登録方法、医大生相互支援プロジェクトを立ち上げたきっかけ、理念等をちゃんと順序だてて説明できてなかったと思います。その反省を踏まえ、わかりやすい言葉で説明しようとしたら、長文記事になってしまいました。

記事としてあげようと思います。