たかぴす 夢に向かって日々努力!

小児科医志望の現役医大生起業家、合同会社medical social代表たかぴす(原田崇史)のブログ。優秀な医大生、医師と、成績で伸び悩む医大生、医学部進学を希望する受験生とのマッチングサイト「医大生家庭教師マッチングfrom医大生to医大生、医学部受験生」に関する情報、日々の勉学に関する記事を書いてます。

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辛いと思うのはエゴである 

春のたかぴすです。今日は、元気というテーマを話したいと思います。

 

私は身近に素晴らしいなと思う人がいる。

どんなに忙しくても辛くても、ネガティブなことを言わず、人の悪口や、不平不満は絶対言わず、常に前向きで、人の気遣いができるひとだ。

 

人は大変なときどうしても、現状に文句を言ってしまったり、体調悪いと愚痴ってしまったり、凹んで落ち込んでしまうものである。

 

しかし、忙しい時も大変なときも常に相手のことを考え、体調や忙しさとかいろいろ相手目線で考える。思いやる。

たかぴすもそういう人間にならないとなと勉強させてもらえる。

 

たかぴす自身も元気があるとき何かをしたい、人のためにやりたいと思うことがある。

でもそれは相手にとっては望んでいないことだったりして独善的でおせっかいであることがあり、少し暴走してしまう。

相手のペースで物事を考えて、相手にとって何が一番喜んでもらえるか貢献できるか、

また人の成功を素直に喜び、落ち込んでいるときは相手の負担にならない方法で心配する、支える。

僕もその姿勢を見習おうと思う。

辛い時にしんどいと愚痴をこぼしたりネガティブなことを行ったり、悪口をいってしまったり 。

あとはテンションが高いときに元気すぎたり。

 

そうじゃなくて、しんどいときも、相手のことを思いやる、

元気なときに元気すぎて一方的にならず、相手のペースで考える、

正論を用いて攻撃するんじゃなくて、議論するんじゃなくて。

 

俺自身が辛いと思うときしんどいと思うとき、元気が出なくて

物事が進まないとき

それは自分の辛さばかりしか考えてないからだと思う。

相手にとって何ができるか?なにをしてあげれるか?またそれは独善的じゃないか。

 

してもらったいいことは、三倍にして返したい。

応援してくれている人には、それにずっと甘えず結果を出さないというわけでなく、

ちゃんと結果出して返す。

僕自身自戒を記事にいたしました。

 

夢の定義や、具体的なノウハウや目標ではなく抽象的にたかぴす自身どういきたいか?をまたの機会に書いていこうと思う、

今日も、夢に向かって日々努力!