たかぴす 夢に向かって日々努力!

小児科医志望の現役医大生起業家、合同会社medical social代表たかぴす(原田崇史)のブログ。優秀な医大生、医師と、成績で伸び悩む医大生、医学部進学を希望する受験生とのマッチングサイト「医大生家庭教師マッチングfrom医大生to医大生、医学部受験生」に関する情報、日々の勉学に関する記事を書いてます。

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医大生相互支援プロジェクトのご案内と自己紹介(固定記事)

はじめまして、本日医大生ブログオフ会に参加させていただくたかぴすです。

 

はじめて他大学の医大生と交流する集まりに参加させていただくので非常に緊張しております。

 

簡単な自己紹介をさせていただきます。

幼少期から発達障害 ADHDに悩み、自分と同じような発達障害に悩む子供達を助ける医師になりたいと思い、某大学に現役一般正規合格をしました。高校時代は、京都大学に在籍されていた非常に優秀な家庭教師に支えられて、勉強はなんとか大丈夫でしたが、大学入ってからは、勉強を指導してくれるサービスや塾がなく、勉強の仕方がわからずモチベーションが低下して三度留年しました。

 

幼少の頃から自分の容姿で悩み、2016年秋美容整形をしました。当時は美容医療にネガティブな印象が強く、カウンセリングでも不安ばかりだったので、どのクリニックに行っても、リスクばかり伝えられ、遠回しに断るクリニックも少なくありませんでした。ヴェリテクリニック大阪院の田中先生の元へカウンセリングへ訪れると、今までの先生とは違い、目を二重にするだけでかっこよくなれるよと前向きな言葉を投げかけていただき、夢を与えていただきました。田中先生のような、患者さんの顔を綺麗にするだけでなく、前向きな言葉を投げかけ、夢を与えたい、患者さんが目標を見つけ、夢に向かって日々努力してもらえるような医師になりたい。と思い、美容医療にも興味を持ち美容外科医を目指し、勉学に励みました。

 

ちょうどその頃、岡山にはじめて進級対策の塾ができました。医学部に行くための予備校や家庭教師はたくさんありますが、近くで受講できる進級対策の塾は初めてでした。医師になりたいという思いがありながらも、勉強の仕方がわからず悩んでいましたが、岡山大学進学会に入塾して勉強の仕方がわかり勉強自体が楽しくなりました。その経験が今の医大生相互支援プロジェクトを立ち上げるきっかけとなりました。

 

一度は下がっていたモチベーションですが、夢が見つかり、勉強の仕方がわかったことによって、

以前よりも医師になりたいという思いが強くなりました。将来は、発達障害を抱え人間関係で悩んでいる子供達に元気になってもらい、夢を見つけ前向きな人生を歩んでもらえるような小児科医、見た目に悩みを抱えている患者さんを顔が綺麗になるだけでなく、ルックスのコンプレックスが解消され、夢に向かって日々努力するような人生を歩んでもらいたい。小児科と美容外科は一見して違ったものに見えますか、患者さんに夢を与えれる立派な仕事だと思っています。

 

在学中に何かできるか?と考え、医師になる前にも夢をあたえることができるのではないか?と思いました。たかぴすが、自己紹介をすると、なんで三度留年したの?とそこに一番関心を持たれます。

 

そのことから、たかぴすが三度の留年経験や様々な悩みから立ち直り、医師になりたいという夢に向かって日々努力する様子を発信し、医師国家試験へ合格し、立派な医師になり、たかぴすの病院を立ち上げるまでの軌跡、そしてそこからの人生を描くことで、三回留年した人でも夢は叶うと、多くの人に夢や希望をあたえたいと思いブログを開始いたしました。

 

大学に入るまでの塾はありますが、大学に入ってからフォローする仕組みは十分に確立されていません。自身の留年経験から、医大生相互支援プロジェクトを立ち上げました。

 

医大生相互支援プロジェクトでは、優秀な医大生が成績で伸び悩む医大生に指導します。

相互支援というのは、教えられる側だけでなく、教える側のメリットもあるからです。

従来の家庭教師のバイトは、医学部へ進学したい受験生を指導するため、どうしても自分の勉強の時間が少なくなってしまいました。

医大生相互支援プロジェクトでは、医学を教えるので、進級試験や国家試験に直結します。 つまり人に教えることで、自分の勉強にもなるということです。

 

現在サイト作成中であり、合同会社として正式に登記

準備中でございます。

仕組みといたしましては、現在製作中である http://医大生.jp で講師側の医大生さんが登録していただきます。登録にいたしましては、医大生であることを確認させていただくために、①運転免許証、パスポートなど顔写真が載っている公的証明書 ②医大生であることを証明するために、 学生証を提示していただきます。 登録が完了次第、ログインができ、プロフィールを記入していただきます。

 

例えば、ライン相談月々1-2万円、ビデオ電話1時間三千円 、対面指導家庭教師1時間五千円と、講師側の医大生さんが、指導形式や、価格を設定できます。

ライン相談とは、わからない問題があれば写真で送ってもらって、それに関して答えたり、勉強の仕方や人間関係の悩みを相談するような指導形式となります。

 

サイト上でも、講師側の医大生さんに自由に質問していただけるような仕組みになっております。

 

運営費といたしましては、ユーザーが集まり次第、広告料という形で、月々五千円頂こうと考えております。医大生ブログランキング一位の発信力を活かして、医大生相互支援プロジェクトを宣伝することで、講師側の医大生さんの広告をさせていただくからです。

 

ライン相談一ヶ月2万円として、生徒さんが5人集まれば、10万円。時給五千円で20時間分の指導をすれば10万円。 広告費は月々五千円いただきますが、広告料をしていただくだけの、ユーザーを獲得していきたいと思っております。頑張って指導すればするだけ、講師の先生方にはお金が入ります。

広告費は月々五千円いただきますが、講師側の医大生さんと生徒側の医大生さんが指導形式や価格を相談し金銭のやり取りをいたしますので、運営側は金銭の仲介をしたり、仲介料などをいただくことはございません。生徒側の医大生さんは登録料や仲介料をお支払いしていただく必要はないので、より多くの医大生さんに登録していただける仕組みとなっております。

 

現在はまだサイト作成中でありますので現在は広告費が無料となっております。ユーザーが集まり次第広告料をお支払いしていただく形になります!

 

 

 

今までの家庭教師のバイトと違うところは、講師側のの医大生さんも教えることで自分の勉強にも役立つことです! 医学部の進級対策塾はありますが、プロ講師であり、個別指導をされている医師国家試験免許を取られたお医者様はなかなかいない現状です!

優秀な医大生が成績で伸び悩む医大生を教えることで、生徒側だけでなく講師側も自分の勉強にも役立ち、多くの優秀なお医者様が誕生し、より多くの患者様が救われることになります!

医大生相互支援プロジェクトに、講師として興味がある医大生さんは、たかぴすブログのメールフォームからご連絡いただくか、twitter      

@takapisu0507   までDMお願い致します。

 

 

現在サイト作成費用と登記費用をクラウドファンディングという形でご支援おねがいしています。本プロジェクトにより、多くの優秀なお医者様が輩出され、より多くの患者様が救われるようになります! ご支援お願いします!

 

「医大生相互支援プロジェクト」立ち上げ費用のご支援お願いします - CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

camp-fire.jp

 

追記4/3

 

医大生.jpにてテストページが公開されました!

現在は会員登録までできるようになっています

 

講師側の医大生さんも一度生徒側として登録していただき

申請フォームから申請していただきます

メールで①免許証またはパスポート、マイナンバーカードなど顔写真が掲載されている公的証明証

②医大生であると証明するための学生証または医師免許取得を証明できうるもの

を提示していただき、審査後講師として登録していただけます!

 

よろしくお願いします!